[News|訳] JUNIEL 「IUの波紋の恩恵?お話にならない」 (インタビュー) 121124

JUNIEL 「IUの波紋の恩恵?お話にならない」 (インタビュー)

セカンドミニアルバム”1&1″‘発表.. 「2012年の新人賞有力候補議論」 ― 2012/11/24

か弱い感性を刺激するような可愛くて若々しい容姿、深い独白のように演奏されるアコースティックギター、小さな体から出てくる清涼できれいな音色。19歳(*原文まま。韓国年齢20歳)の新鋭女性シンガーソングライターチュニエル(19・実名チェ・ジュンヒ)が「第2の国民の妹」という修飾語とともに多くの叔父ファンたちのロマンとして浮び上がった。

23日ソウル、汝矣島洞(ヨイドドン)にて、KBS新館公開ホールKBS 2TV 「ミュージックバンク」の控室で会ったJUNIELは、「周辺で皆そのように話しているのに、実際には実感はない」、「ただ熱心に音楽をする姿を大衆が良く見てくださるようだ」として微笑を浮かべた。

去る20日にセカンドミニアルバム「1&1」を発表したJUNIELは、カムバックと同時に熱い反応を得ている。タイトル曲「悪い人」は発売一日で各種リアルタイム音源チャート1位に上がって存在感を誇示した。

「少年」「ハッピーエンディング」「Oh! Happy Day」「猫の一日」など4曲の自作曲もチャート上位圏に進入して、全曲がまんべんなく愛を受けている。特に「少年」はJUNIELが16才の時に完成させた初めての自作曲と知らされ、大きな関心を集めた。

「準備をかなりたくさんしたアルバムで、歌自体も気に入って期待されます。 音楽をする時だけは本当に正直で率直にしようとしています。私が言いたい感情を歌に入れて歌って、そうした点をファンたちも好んで下さるようです。」

去る6月にリリースしたデビュー曲「illa illa」で着実に愛されたJUNIELは、現在活動中である歌手イ・ハイ、Aileeとライバル構図を形成して、激しい新人賞競争を行っている。まず今年初めての歌謡界授賞式である2012年Mnet Asian Music Awardsで40%近い支持率を得て、新人賞の受賞が予想されている状況。

しかしJUNIELは、「うれしいが、あまり欲はない」と内心を伝えた。「ファンの方々が熱心に投票して応援して下さるから、かなり気持ちも良いです。もらえれば感謝して受け取るでしょうが、賞が活動する目標ではなく、大きい欲はありません。私は曲を作ってこのように音楽するのが好きです。」

JUNIELは最近「IUの写真」の波紋から思いがけない恩恵を受けたという評判を聞いたりもしたが、いざ本人は大きく気を遣わない表情だ。 彼女は「(『IUの写真』の事態は)実際、非常に遺憾なことだ」として「それのためにうまくいくということは話にもならないことだ」と手で遮った。

「実際のところ、それに対しては全く神経を使わないでいます。私は『そのまま熱心に音楽をしよう』という考えだけ持っています。」

自分が好きな音楽をしているということだけでも、JUNIELにとっては今すべての瞬間瞬間がただ大切なだけだ。 周囲の視線に知られることなく黙々と自身の道を歩いている彼女に大きい期待が傾く理由である。

「私はそのままJUNIELですから。いくら申し上げても皆そんな風に見ないですね。(笑) 熱心にするならばいつかはニックネームも消えることと考えながら熱心にしています。」

source: Star News
和訳: yellow shoes (翻訳機使用)

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